本文へ移動
【取り組み紹介】子ども目線で世界を共有する大切さ
2025-09-24

こんにちは!ひらめきラボです

今回は、ひらめきラボが大切にしている「子ども目線」についてご紹介します。

子ども目線とは?
子どもが見ている視界や感じ方は、大人とは違った新鮮な発見に満ちています。
しかし実際に大人が理解しようとすると、難しかったりピンとこなかったりすることもあります

具体的な取り組み
そこで、ひらめきラボでは遊びの中で「子どもと同じ視点に立つ」ことを意識しています。
例えばプラレールで遊ぶとき、子どもたちは線路やトンネルをじっと見つめています。
スタッフも同じ目線で一緒に覗き込むと、電車の臨場感が伝わり、「すごーい!」と子どもと感情を共有できる瞬間が生まれました

まとめ
こうして子どもたちと一緒に感情を共有し、言葉にする体験を積み重ねることが、子どもの「感情表現の力」につながります。
ひらめきラボでは、これからも子ども目線を大切にしながら、日々の活動を続けてまいります!

TOPへ戻る